お食い初め(生後101日)

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昨日、お食い初めを敢行しました。

産まれてからの日付の数え方って二通りあって

ここでは生まれた日を生後0日として考えていますが

一般的に行事のときは生まれた日が生後1日になるそうです。

まぁそんな細かいことは気にしません(笑)

当初はお膳を作る予定にしていました。

赤飯とお吸い物、煮物、香の物、鯛の塩焼き位なら何とかなるかって。

しかし・・何ともなりませんでしたorz

自分たちのご飯すら、冷食ものやレンジでチンに頼りまくっている状況で

作るのは無謀だと早々に諦め、ケータリングを利用しました。

というか、お食い初め膳のケータリングサービスなんてのがあるのね。

世の中便利なもんですわ。

で、届いたのがこちら
只今放牧育児中

結構立派なお膳です。

早速セッティングして、ついでにカメラとビデオもスタンバって

旦那の帰りを待つこと1時間半(早よ準備しすぎやがな)

ワクテカしながら帰ってきた旦那と一緒にお食い初めをしました。

只今放牧育児中

・・・・・お父さん、ボク何されるん?

旦那がちょんちょんと箸をつけて、はっくんの口元へ。

終始キョトンとした表情のはっくん(笑)

無事この日を迎えられたことに感謝し

健やかな成長と食いっぱぐれないことを祈りながら・・

( ゚д゚)ハッ! 不覚にも目から謎の液体が・・

涙腺の弱さは子供を生んでも全く変わらないどころか

パワーアップしてしまった模様ですorz

そんな感じで、割とあっさりとお食い初めは終了。

お膳はもちろん美味しく頂きました(´∀`*)

只今放牧育児中

おまけ。

味はそれ程期待してませんでしたが、かなり美味かった!!

外食から離れて数ヶ月、心の洗濯にもなったひとときでした。

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ABOUTこの記事をかいた人

RIE

1979年生まれ。香川県出身。 幼い頃から医師を志し形成外科医として数年勤務するも妊娠・出産にて体力が落ちてしまい、医療現場への疑問も相まって復帰を断念する。 その後サイトアフィリエイター、外資系決済サービスのエージェント、オフショアビジネスのサポート事業などを経て、現在は12歳の男の子を連れてマレーシアに親子留学し6年目。 家族は日本に住んでいる主人(かわいい)と12歳の息子。 趣味はお絵描き、ゲーム、ドール(フルチョSDMオーナー)・器楽演奏(ピアノ・リコーダー)・瞑想と多岐に渡る。 主人にプロポーズされた日に「45歳まではあちこち手を出してもいいよ、45くらいになったらそろそろまとめていってもいいかも」と占い師に言われた通り、アラフォーになっても興味の向いた方向に全力で手を出し学び続けている。これ本当に45になる頃にまとまるんだろうか・・