歌を歌う

スポンサーリンク

本屋の片隅で、よく売られているこういうやつ。

シナモンといっしょにどうよううたのえほん (音でおぼえるおけいこえほん)

シナモンといっしょにどうよううたのえほん (音でおぼえるおけいこえほん)
坊主が1歳代の頃に、おばあちゃんが買ってくれました。
たまに自分で押しては鳴らして遊んでいたのですが
ここ数日、これを「歌って!にひひ」と
要求するように。
この絵本、カラオケつきなんですが
歌詞が入っている歌の方は1番だけなのに
カラオケはフルコーラスなのです・・
で、それを20曲。毎回必ず20曲汗
最初から最後まで歌わされます。
仕事から帰ってきた途端、「歌って!」とせがまれ
ご飯もそこそこに歌わされる主人・・ガクリ
もうね、傍若無人っぷりにもほどがあるやろ・・と思っていたら
今日、自分でボタンを押して、カラオケで歌っていました。
歌っていたのは「ふるさと」
・・驚いたのが
坊主なりに、音を当てて歌ってることおんぷ
ただ大きな声で叫ぶんじゃなくて、ちゃんと音程取って歌っています。
3歳でも歌えるのか・・と、ちょっと驚き。
流石に2年も使っているので、もうボロボロなんですが
今のところ電池を入れ替えたら使えますので

もうひとがんばりして貰おうかな・・

スポンサーリンク

ABOUTこの記事をかいた人

RIE

1979年生まれ。香川県出身。 幼い頃から医師を志し形成外科医として数年勤務するも妊娠・出産にて体力が落ちてしまい、医療現場への疑問も相まって復帰を断念する。 その後サイトアフィリエイター、外資系決済サービスのエージェント、オフショアビジネスのサポート事業などを経て、現在は12歳の男の子を連れてマレーシアに親子留学し6年目。 家族は日本に住んでいる主人(かわいい)と12歳の息子。 趣味はお絵描き、ゲーム、ドール(フルチョSDMオーナー)・器楽演奏(ピアノ・リコーダー)・瞑想と多岐に渡る。 主人にプロポーズされた日に「45歳まではあちこち手を出してもいいよ、45くらいになったらそろそろまとめていってもいいかも」と占い師に言われた通り、アラフォーになっても興味の向いた方向に全力で手を出し学び続けている。これ本当に45になる頃にまとまるんだろうか・・